Drainin' Plate. Type 1 (水受け皿)

水受け皿に凹凸をつけ、鉢底と水受け皿との間に空間を設けることで、水と空気の通り道が確保され、根腐れの防止や、カビ発生の抑止に繋がります。
素材はアルミとステンレス、真鍮。

Drainin' Plate. Type 2 (水受け皿)

Type 2の特徴は、鉢との接地面を盛り上げることで、お気に入りの鉢を上から下まで隠すことなくディスプレイできます!
Type 1 と同じくカビの抑制や根腐れのしにくい設計です。
素材はアルミとステンレス、真鍮。
真鍮の経年変化(エイジング)も魅力の一つです。

Drainin' Plate. Type 3 (水受け皿)

水受け皿に凹凸をつけ、鉢底と水受け皿との間に空間を設けることで、水と空気の通り道が確保され、根腐れの防止や、カビ発生の抑止に繋がります。
素材はアルミとステンレス、真鍮。

AP STAND (エアプランツスタンド)

「エアプランツを購入したが飾り方が分からない。」や「直接プレートの上などに置き、接触箇所が蒸れてしまっている。」

などを解決するエアプランツスタンドです。
素材はステンレス。
ゴールド、シルバー、ブラックの3色展開で、
リングサイズが4cm、5cmの2パターン。
さらに高さ違いがそれぞれあるので、
あらゆるチランジアのサイズに適応できます。

エアプランツ(チランジア)

土がなくても空気中の水分を吸収して育つのが特徴で、自然界では岩場や木に着生して自生しています。日当たりの良い室内で育てられますので、ご自身で様々な飾り方を考えてみるのも楽しみの一つです。

タンクブロメリア(ネオレゲリア、
ビルベルギア、エクメア、etc)

タンクブロメリアは葉の中心部や葉と葉の間に水をためることができる構造をもっており、種類によっては土を使わずに栽培できる種類もあり、流木等を使いアレンジすることも可能です。

サンスベリア

人気の観葉植物でおなじみのサンスベリア、空気清浄能力が高いともいわれています。

乾燥に強く耐陰性もあるので日の当たらない室内にも置くことができますが、日当たりの良い場所の方が元気に育ちます。

サンスベリアの中から一般には余り出回らない品種を揃えてみました。

フペルジア

通常の観葉植物と違い垂れ下がるように成長していくフペルジア。

その特徴を利用し室内に吊り下げて飾るととても見栄えがします。

正し、熱帯地域の植物で水分を好みますので、乾かさないように水やりをし、葉が乾いてから室内に戻すことをお勧めします。

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